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フランクミュラー1200T トゥ-ルビヨン 竜頭抜けでのお預かり

eastend 2015年3月2日 月曜日 by eastend

兵庫県S様

竜頭が巻き芯ごと抜けてしまい、オーバーホールも視野に入れてのお預かりでした。

この様な複雑で高価な御時計も弊社の得意分野の一つです。
通常こちらのモデルをメーカーでオーバーホールすると納期、金額共に凄い事になります(笑)
今回は幸いにも巻き芯修正等の部分修理で対応できましたが、複雑時計のメンテナンスでお困りの方は一度相談頂ければと思います。

20150302fm